人が明るく努力するとき、成功への路(みち)を確実に進む・・・

人が明るく努力するとき、成功への路(みち)を確実に進む・・・生命(せいめい)は光の中で育ち、闇の中では育たない。何故(なぜ)なら太陽の光のエネルギーをうけて生命(せいめい)は現象化するからだ。物質や動植物ばかりではなく、人の心も光を失うと生長を損なう。常に明るくあれ。明るい心で学習すると、どんどん進歩する。その進歩がまた心の明るさを呼びさまし、進歩の引金を引くのである。(谷口清超著『伸びゆく日々の言葉』より)

次女が高校生の時に描いた油絵です。

向日葵という花は太陽の光に向かって花を開かせます。常に光を求めているのです。植物の「光合成」は光エネルギーを使って水と空気中の二酸化炭素から炭水化物を合成し、光合成は水を分解する過程で生じた酸素を大気中に供給しているわけで、光がなければ植物はまったく育たなくなりますし、地球も成り立たなくなる訳です・・・

自然の一部でもある私たち人間も同じで、表面的な光もですが、心の中に光を浴びなければ精神的にしなびてしまいます。実際環境的に苦しい職場に長くいると、気持ちが陰鬱になって病気になる人も多いですが、心晴れやかに明るい雰囲気の職場にいると、いつも気持ちが前向きになり、毎日が楽しく過ごすことができます。すべては心がどちらに振り向いているかなのですが、自然と良い方向に振り向ける人は幸いです。毎日が楽しいです。しかしそうでない場合は自分自身の意識的な努力以外に乗り切ることはできないでしょう・・・

もちろん時間がかかるかもしれませんし、もしくはぱっと切り替えられる人もいるかもしれません。すべては自分のお心次第。明るく前向きな学びに取り組む以外乗り切れないかもしれません。ただ言えることは「神は光」であり、明るいものしか創り給わないので、小学生に大学生の問題を与えないように我々にもできる問題しか与えないということです。自然の摂理同様、常に明るい光の方を振り向きながら、いろんな学びを経験して堂々と進歩していこうではありませんか!!今が一番幸せです ありがとうございます!!

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┃ 「 火災保険 」
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 。・☆

■火災保険の目的

火災保険の対象は火災だけではありません。

風水災などの自然災害や盗難などで、

建物や家財などに生じた損害も含まれます。

自然災害の中で対象になるのは、

風災・ひょう災・雪災・水災などです。

地震は対象外なので、

地震保険を火災保険に付帯して契約することになります。

■保険価値を超える契約はできません

火災保険の保険金の支払限度額は、

損害が生じたときの建物の保険価額を超えることはできません。

火災保険を複数契約しても構いませんが、

全社の火災保険の保険金額の合計が、

建物の保険価額を超えないようにしなければなりません。

また、契約先を増やす時には、

他の保険会社と契約していることを

保険会社に報告しなければならないという告知義務があります。

■もらい火

最近は、耐火性に優れた住宅が増えています。

しかし、数十年前までは類焼の危険性が高い住宅が多く、

自己の建物を焼失し損害を受けた失火者に

損害賠償責任を負わせるのは酷であるという考え方がありました。

そのため、失火者に重大な過失が無い限り損害賠償を請求できません。

私たちは、隣家の火事で被害を受けた場合、

自分の火災保険で対応できるよう備えておく必要があります。

保険会社によって補償内容は異なります。

河川が近い、木造住宅が密集している、など

それぞれの土地にはそれぞれのリスクがあります。

内容を吟味し、土地のリスクに対応できる火災保険を選びたいですね。

 

マエダハウスでは「失敗しない住まいづくりの秘訣」メールセミナー
というものをおこなっております。登録は簡単です。下記の言葉を
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「失敗しない住まいづくりの秘訣」

あなたの心のみ、あなたの世界を改善できる・・・

あなたの心のみ、あなたの世界を改善できる・・・“あの人が変ってくれなければならない”とか、“この環境が変らなければ駄目だ”とか考えてはなりません。レンズが明るければ、夜景でさえも明るく写せるように、あなたの“心”が明るければ、一般の人には暗く見えるような世界でも、明るく受けとめ、明るくできるのです。(谷口雅春著『女の浄土』より)

自分の人生は自分の心次第・・・よく聞かれるフレーズではないでしょうか。皆さん日々過ごしながら、そのことは重々承知であることでしょう。ただいざその場面に遭遇すると、目の前の現実にとらわれ過ぎてそのことを忘れてしまうのも人間ではないでしょうか・・・

ああ、あの人が考えを変えてくれれば!とか、もっと別の職場であったら!など、どうしても外部に変化を求めてしまうのです。でも良く考えて見てください。自分の心ですら簡単に変えられないのに、どうして人の心や環境を変えることができるでしょうか!!どんな行動もまずは心で思い、決意しなければ始まりません。こちらが強制的に相手に思わせ、決意させることなどこちらがよっぽどのカリスマ性のある人物か、とてつもない権力者以外は無理だと思います。普通はできませんよね!

私たちができることはただ一つ。自分で見方を変える以外にはないということです。「レンズが明るければ、夜景も明るく写せるように・・・」とても的をついた言葉です。レンズを掛け替えれば、見える世界が変わるのです。これを「パラダイムシフト」と言いますが、自分の心に「パラダイムシフト」を起こして、明るい世界のみを見つめられるような人間になって、この世の中を調和に満ちた穏やかな世界にしたいものですね・・・

常に心を明るい方向に振り向けて生活しましょう!今が一番幸せですありがとうございます!!

【 建て時について。あなたの考えはどっち? 】
「近い将来、消費税が引き上げられます」

「こんな低金利は、もう二度とないかもしれない」

「今ならキャンペーンで、こんな特典が!」

そんなフレーズを耳にすると、

「新築するなら今が一番いいのかも」

と、気が焦ってしまいますね。

数千万円の費用を掛けるのですから、少しでもお得な時期に

建てたいと思うのは当然です。

しかし、逆の考え方もあります。

数千万円の費用を掛けるのですから、より良い家づくりをする

ための計画を充分に練って、準備が整うまで待つべき。

さて、みなさんの考えはどちらでしょうか。

家が完成するまでには、ライフサイクルを作成して安全な資金計画を考えたり、

納得できる土地を探したり、信頼できる業者を探したりと、時間を読めない作業

が続きます。

業者との打ち合わせや施工期間を含めると、数年がかりの計画になります。

もし、住宅を投資目的で買うのなら、低金利や増税前の時期は絶好のタイミング

といえるのでしょう。

しかし、家族のための新居をつくる人にとってはどうでしょうか。

世間のタイミングに合わせるより、自分のタイミングに合わせることが大切だと

私は考えます。

ところで、前回の増税の時、どんなことが起きたか覚えていますか?

新築の申し込みが殺到して業者は人材不足と材料不足に悩まされたものでした。

また、作業者の経験不足や長時間労働による施工ミスが、各地で多発しました。

あなたの建て時と他の人の建て時は違います。

後悔や妥協をしないためにも、建て時をしっかり見極めたいものですね。

 

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「失敗しない住まいづくりの秘訣」

大切なのは「愛と和み」・・・

「愛」はすべての矛盾(むじゅん)を解決する力である・・・何よりも先(ま)ず問題解決の鍵は「愛」である。愛のあるところに解決しない問題はないのである。愛は、燃え上る反抗心に、ゆたかなる水をそそいでそれを鎮静(ちんせい)せしめるのである。反抗心や敵対心がなくなったとき本当に正しい解決が得られるのである。調和の中にのみ、よき解決が得られるのである。(谷口雅春著『新版 希望を叶える365章』より)

問題が起こった時どうしても「なんでこうなるの?!」と心がざわつきます。きっと誰だってそう思ってしまうのではないでしょうか?そして原因を外部に求めてしまい、自分のことを棚に上げて、相手への攻撃に終始してしまう。その結果間違いなくその問題は悪循環のスパイラルにハマって、堂々巡りどころか、ますますこじれてしまうのです・・・

「許す」の語源は「緩む」だと云われています。心を緩めることだと・・・確かに人を許せない方というのは正義感の強く、正しい生活を心がけている人が多いそうです。自分の中にしっかりと確立されたものを持っているから、それに反するものは許せない。それは本当によくわかります。私も少しそんなところがあるので、よく腹を立てていました。ただそれが自分を苦しめることにもなりましたが・・・

心を緩めるとは、自分のそのような縛りも緩めるということです。つまりもっと心をおおらかに保たなけれそれはできません。自分の尺度を広げることが必要なのです。そしてそれには「愛」が必要なのです。「愛」とは自他一体の心です。相手のことを思いやる心です。例え悪い状態が見えていようとも、相手を信じて認める心です。人間に完璧な人などおりません。誰だって脛に傷をもっていますし、いろんな人を傷つけたり、自分を偽ったりしています。結局みんなお互い様なのです。そんな不完全な人間だからこそ、いろんな境遇で鍛えられて魂の生長を日々行っているのです。そう思えば、許せないことなどないのではないでしょうか。清濁併せ持ちながら、事を荒立てずに、調和した心持で問題にあたるとききっとよき解決策が得られるのだと私も思います。大切なのは「愛と和み」私のコンセプトです。今が一番幸せです!!ありがとうございます!!

 

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┃ 「 ライフプランを見直しましょう 」
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■ライフプランニングは、家づくりに不可欠

住宅ローンは、

数千万円の借金を数十年かけて返済する大仕事。

無事に終えるためには、

今後の収入と支出を把握し、

無理のない返済計画を立てなければなりません。

そのために欠かせないのがライフプランニングです。

■定期チェック

ライフプランニングの相談相手として重宝するのが

ファイナンシャル・プランナー(FP)。

しかし、相談料や時間のねん出などを負担に感じ、

夫婦だけでライフプラン表を作る人もいます。

本やネットなどの情報をもとに作れますが、

保険や教育資金、年金などを考慮しながらの作業は

難しいものです。

不備な点が出てきても不思議ではありません。

家族設計の変化や貯蓄の動向なども意識しながら

一度見直してみましょう。

不安な点があれば、FPなど

専門家のアドバイスを求めて解決したいですね。

■万が一を想定

住宅ローンの返済を終えるまで、

家族や両親がずっと健康に過ごせる保証はありません。

「もし親を介護しなければならなくなったら…」

「もし長期入院したら…」

そんな事態を想定した資金計画を立てておけば

万が一の際に慌てずにすみます。

この先数十年のライフプラン表を作成し、

収入や支出の動向を書き出しているなら、

この機会に見直してみましょう。

修正した方が良い箇所が見つかるかもしれませんよ。

 

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「失敗しない住まいづくりの秘訣」

「感謝」する心の中にこそ「天国」がある・・・

「感謝」する心の中にこそ「天国」がある・・・感謝の心は人生に希望を与える。人生の希望は人間に「生きる力」を与える。それは人間の肉体を健康にし、環境を美しくととのえる気力を与えるのである。「感謝の心」の中にこそ、神があらわれ、凡(すべ)てをいやし給(たま)うのである。感謝の心以外に、よい世界をつくる原動力はどこにもないのである。(谷口清超著『智慧と愛のメッセージ』より)

 

鹿児島もここ数日の寒波で雪に見舞わて、とても寒い日が続いております。寒い日が続くと私たちはこの寒さをつい嘆いてしまいます。「毎日寒くて困ったもんだ」「路面が凍結してどこにも動けない。勘弁してくれ~」辛いことは皆さん嫌いですから、そう思うのは当たり前です・・・

ただそんな状態であるのは、私たちの地域だけではありません。今北陸はトンデモナイ豪雪で、交通どころか生活や経済にまで影響を及ぼしています。台湾では大地震が起きて倒壊寸前の建物も多数あります。そんなことを考えると私たちはたいへん恵まれています。どんなに寒くても太陽光線は降り注いできます。お陽様に当たると暖かい熱に瞬間、幸せを感じることもできます。すべては人の心の捉え方次第。どうせなら、有難いことをひとつでも多く見つけることの方が良い方向にいくのではないか?!きっと皆さんもそう思うことでしょう。

常に良いことを有難いことを探す習慣が、人の心を豊かにするのかもしれませんね~。いつも感謝することを探したいと思います。今が一番幸せですありがとうございます!!

 

[[こんなときどうするの?…リフォーム用語]]

 

今日は、床の間についてです。

江戸時代の床の間は、来客が泊まるときに利用する空間でした。

現在では、花や掛け軸などを飾る場として利用されています。

しかし、床の間をもっと有効に利用したいと考える人が増えているとか。

時代の流れを感じますね。

収納スペースを増やしたいなら、床の間をクローゼットにしてはどうでしょう

か。

和室を活かすならクローゼットも和風に。

和室を洋風にリフォームするなら、クローゼットも洋風に。

ただし、床柱は撤去できるものと構造上不可欠なものがあります。

施工業者や専門業者に相談して、間違いのないようにしましょう。

 

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「失敗しない住まいづくりの秘訣」

今日一日を唯一の「機会」として生きましょう!!

今日一日を唯一の「機会」として生きよ・・・思い立ったが吉日、遅すぎることも早すぎることもない。「今」を生きよ、「今」のほかに時はない。「今」があなたの生きる時である。「明日」と言うなかれ。「明日」と常に言う者は、毎日「明日こそは」と言いながら、ついに生きる時を失ってしまうのである。(新選谷口雅春選集1『幸福をひらく鍵』より)

今やるべきことをやりましょう!!私たちは心の中ではあれもやりたい、これもやりたいと思いながら生きています。そしてそれに伴って今度は、でもこうしたらうまくいかないのではないか?とかあんなことしたら人から馬鹿にされるのではないか?などのネガティブな想いも頭をもたげてくるのです・・・

それは過去に苦い経験がある人ほど浮かんでしまうことなのでしょう。しかし、過去に何も失敗したことのない人など世の中にはおりません。それはその失敗を「良い経験」と捉えて、それを活かそうと思えるか「苦しい経験」に最悪の出来事だから消し去りたいと思うのか、心の捉え方一つであると思います。しかしただ言えることは、過去は既に過ぎ去ったのだということ、そして未来はやってみなければわからないということです!!

名君として名高い上杉鷹山は「為せば成る、為さねば成らぬ何事も、成らぬは人の為さぬなりけり」という名言を残している。つまり、「やろうと思えばやれる。できないと思えば何事もできないだろう。できないのはただ人がやらないだけのことである」

そう思えたら躊躇することはもったいない!!自分の心に素直になってその都度決断をして行動するのみなのではないでしょうか!!そうすれば自ずと、自分が今やらなければならないことが見えてくるのかもしれません!!

チャンスの神様は前髪のみで後ろ髪がないと云われています。姿を現した時にすぐ前髪を引っつかまえなければ、逃げられてしまうそうですから、思い立ったら即行動!!を心がけて、お互い今を生きましょう!!今が一番幸せです!!ありがとうございます!!

 

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■火災保険の目的

火災保険の対象は火災だけではありません。

風水災などの自然災害や盗難などで、

建物や家財などに生じた損害も含まれます。

自然災害の中で対象になるのは、

風災・ひょう災・雪災・水災などです。

地震は対象外なので、

地震保険を火災保険に付帯して契約することになります。

■保険価値を超える契約はできません

火災保険の保険金の支払限度額は、

損害が生じたときの建物の保険価額を超えることはできません。

火災保険を複数契約しても構いませんが、

全社の火災保険の保険金額の合計が、

建物の保険価額を超えないようにしなければなりません。

また、契約先を増やす時には、

他の保険会社と契約していることを

保険会社に報告しなければならないという告知義務があります。

■もらい火

最近は、耐火性に優れた住宅が増えています。

しかし、数十年前までは類焼の危険性が高い住宅が多く、

自己の建物を焼失し損害を受けた失火者に

損害賠償責任を負わせるのは酷であるという考え方がありました。

そのため、

失火者に重大な過失が無い限り損害賠償を請求できません。

私たちは、隣家の火事で被害を受けた場合、

自分の火災保険で対応できるよう備えておく必要があります。

保険会社によって補償内容は異なります。

河川が近い、木造住宅が密集している、など

それぞれの土地にはそれぞれのリスクがあります。

内容を吟味し、

土地のリスクに対応できる火災保険を選びたいですね。

 

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「失敗しない住まいづくりの秘訣」

 

今日が出発の日だ!!

前進の出発の日だ。新しい生甲斐(いきがい)が湧(わ)く・・・自分自身を「現在の状態」のままでは一歩も前進することができないと考えるならば、人生は暗くなり、生甲斐(いきがい)が感じられなくなる。毎日一歩ずつでも前進しているという自覚がある時、人生には希望に輝いた楽しい生甲斐が感じられるのである。今日が出発の日だ。(谷口雅春著『私はこうして祈る』より)

旧暦では2月4日が1年の始まりだったのですね。皆さんご存知だと思いますが、私は知らなかったので調べてみると、旧暦ではこの日がが1年の始めとされていたため、決まり事や季節の節目はこの日が起点になっていて、八十八夜、二百十日、二百二十日も立春から数えるそうです。

冬至と春分の真ん中で、まだまだ寒いですが、暦の上では旧冬と新春の境い目にあたり、この日から春になります。梅の花が咲き始め、徐々に暖かくなり、春の始まりとなります。

よく禅寺などに「立春大吉」と掲げられているのを見たことがありますが、これも文字が左右対称でとても縁起の良い言葉であったのですね~。人は興味を持つまでは全く頭に残らないということが改めてわかりました(汗)

旧暦ではありますが、1年の始まりを迎えて、また心新たに「前進の出発の日」として毎日小さくても一歩一歩前進できるように努めていきたいと思いました。

毎日が出発の日!!今が一番幸せ!!そんな気持ちで日々生きましょう!!ありがとうございます!!

【 営業攻撃を避ける方法 】

前回、住宅展示場についてお話ししました。

広さや壁の薄さなど、

現在の住まいに不満があればあるほど、

展示場に並ぶ住宅が魅力的に見えます。

誘惑に負けず冷静にチェックできるよう

入念な下準備をしておきたいですね。

ところで訪問販売や電話での勧誘を断るのが得意ですか?

もし苦手なら、住宅展示場だけでなく、

近所の工務店にすら行きたくないことでしょう。

「アンケートを記入したら

訪問や電話攻撃に遭うかも…」

と、不安になる気持ちはよくわかります。

しかし、数ある業者の中から

自分達の家づくりに合う業者を見極めるためには、

どうしても複数の業者に会って話をしなければなりません。

もし、業者からの電話や訪問を受けたくないのなら、

個人情報を伝える際に

「納得できるまで時間をかけて業者を探したいので、

電話や訪問での営業は控えてください。

もしそのようなことがあれば、

約束を守っていただけなかったと判断し、

候補から外します」

と伝えておきましょう。

中には、それでも営業攻撃する業者もいますが、

良識のある業者なら意図を理解してくれます。

ちなみに、私は電話や訪問で

一方的に売り込まれるのが嫌いです。

(そもそも、好きな人がいるのでしょうか? ^^;)

そんな私なので、メルマガをお届けしています。

メルマガなら、読むのも読まないのも自由。

読む時間も場所も、あなたの自由です。

私も、あなたに余計な負担を与えずに

家づくりに役立つ情報をお届けできるので

ストレスフリーです。

とはいえ、少しでも家づくりに役立つために

あなたがどんな不安や疑問を抱えているのか

実は知りたいと思っています。

気が向いたら、メールや電話で教えてくださいね。^^

 

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「失敗しない住まいづくりの秘訣」

 

心に想(おも)うことは、人生に種を蒔(ま)くことである・・・

心に想(おも)うことは、人生に種を蒔(ま)くことである・・・わたしたちは、美しき、愛深き、愉(たの)しき、明るき、光に満ちた、健やかな、生き生きとした積極的な想念を宇宙の創造の沃地(よくち)に播(ま)かなければならないのである。そのような想念を常に起こしているならば、それが種子(たね)となって発芽し、ついに現象界に生長して、現実によき果(み)を結ぶことになるのである。(谷口雅春著『如意自在の生活365章』より)

私たちは毎日、何千何万と様々なことを心に想い描きます。でもその8割9割はどうしてもネガティブな想いに偏ってしまっているようです。ちょっとした不満や軽い悪口、よくない噂話など、意識していないとどうしてもあまり良くないことを想ってしまいます・・・

テレビを見ても、新聞を見ても、暗い事件は大々的に報じられる昨今、それを見聞きしている我々の想いがネガティブに傾くのは致し方ないことなのかもしれません・・・

そうであるからこそどうしても意識する姿勢が大切になってくるのです。私たちは本来皆から祝福されて、皆に笑顔を明るさを振りまきながらこの世に生を受けてきたのです。赤ちゃんはそこにいるだけで皆を幸せにして、勇気と元気を与えてくれるのです・・・

本来持っている素晴らしい「神の子」としての要素を、ネガティブモードで晦ませているだけに過ぎないのです。だからただ意識しさえすればいいのです。意識して美しき、愛深き、愉(たの)しき、明るき、光に満ちた、健やかな、生き生きとした積極的な想念を宇宙の創造の沃地(よくち)に播(ま)けばいいのです。人生を実り多きものにしたければ、良い言葉をよい行いを実践すれば現実世界は必ずより良き世界となることでしょう。心に想(おも)うことは、人生に種を蒔(ま)くことであることをしっかり意識して、日々過ごしていきたいものです。今日が一番幸せです。 ありがとうございます!!

 

【 営業攻撃を避ける方法 】

前回、住宅展示場についてお話ししました。

広さや壁の薄さなど、

現在の住まいに不満があればあるほど、

展示場に並ぶ住宅が魅力的に見えます。

誘惑に負けず冷静にチェックできるよう

入念な下準備をしておきたいですね。

ところで訪問販売や電話での勧誘を断るのが得意ですか?

もし苦手なら、住宅展示場だけでなく、

近所の工務店にすら行きたくないことでしょう。

「アンケートを記入したら

訪問や電話攻撃に遭うかも…」

と、不安になる気持ちはよくわかります。

しかし、数ある業者の中から

自分達の家づくりに合う業者を見極めるためには、

どうしても複数の業者に会って話をしなければなりません。

もし、業者からの電話や訪問を受けたくないのなら、

個人情報を伝える際に

「納得できるまで時間をかけて業者を探したいので、

電話や訪問での営業は控えてください。

もしそのようなことがあれば、

約束を守っていただけなかったと判断し、

候補から外します」

と伝えておきましょう。

中には、それでも営業攻撃する業者もいますが、

良識のある業者なら

意図を理解してくれます。

ちなみに、私は電話や訪問で

一方的に売り込まれるのが嫌いです。

(そもそも、好きな人がいるのでしょうか? ^^;)

そんな私なので、

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読む時間も場所も、あなたの自由です。

私も、あなたに余計な負担を与えずに

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ストレスフリーです。

とはいえ、少しでも家づくりに役立つために

あなたがどんな不安や疑問を抱えているのか

実は知りたいと思っています。

気が向いたら、メールや電話で教えてくださいね。^^

 

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すべての人を赦すとき、心は必ず朗らかになる・・・

すべての人を赦(ゆる)すとき、心は必ず朗(ほがら)かになる・・・人を赦(ゆる)すということは、実にすばらしい。過去にどんなことがあっても、それに引っかかり、相手を恨(うら)んだり憎んだりしていると、絶対に幸福になれない。一切のものを赦し、愛し、感謝する心になると、最高の幸せを得る。人を赦した時、損をするものは、誰一人いないのである。(谷口清超著『純粋に生きよう』より)

世の中の悩みというものは、ほぼ人間関係に集約されてしまうのではないでしょうか・・・あの人から(心に)傷つけられたとか、苦しめられたとか、それは言葉であったり、裏切りの行為であったりと様々ではありますが、ほとんどが心の傷により相手を憎んだり恨んだりしているはずです・・・

私も経験がありますが、人を憎んだり恨んだりする行為はとても苦しいものです。ずっと心に引っ掛かりができて、気持ちが全く晴れません。しばらく忘れているようでもふとした時に思い出し、そのたびに腹が立ち、また元に戻ってしまうのです。これはただ表面的に時間の経過で瞬間薄らいでいるだけで、実際心の底ではその問題をガッチリ掴んだままでいるためです。何もしなければきっとこれは堂々巡りになり、全く抜け出せない状態となってしまうでしょう。そしていつまでも心はどんよりしたままで続きます・・・

これを解決するには「一切のものを赦し、愛し、感謝する心になると、最高の幸せを得る」ということしかないのです。ただ皆それはわかっているのです。じゃあどうすれば・・・

 

結局は自分自身を見つめ、心を解放するための「行」しかないそうです。その行とは「言葉」「想い」「行動」仏教用語では「身」「口」「意」と言いますがこの三業を使うしかありません。言葉で許しの言葉を唱え、心にイメージを植え付け、明るい行動に心掛ける。これを繰り返し繰り返し行い、潜在意識に溜め込んだ悪想念を入れ替える「行」を行うことしか乗り越えられません。私もそのおかげでなんとか乗り越えることができましたので言えますが、それができた時は景色が変わります。清々しさを感じることができます。人を恨んで憎むことになんのメリットもないことも実感致します。

人はどうしても弱い生き物です。わかっていても、故意であるか不可抗力であるかもわかりませんが、恨まれる側になったり、憎む側になったりすることは多々あるものです。その時心をどちらに持っていくかで、自分自身の人生も周りの人の人生も大きく変化すると思いますので、その点では常に上記の対処を持って当たらなければと思うことです・・・

人生は一生修行の場です。日々楽しいことや困難なことに積極的に向かい合って、「今が一番幸せ!!」といつも言えるような人生を歩みたいものですありがとうございます!!

【 現場監督に、この2つの能力は欠かせません 】

前回は、現場監督の重要性についてお話ししました。

その役割を見て、

「自宅の新築を依頼するときは、知識と経験がある人に現場監督を任せたい」と思いませんでしたか?確かに知識も経験も大切です。

しかし、それが変な方向に働くと、施工ミスを『上手に』ごまかしたり、施主の要望を『上手に』かわしたり。

そんな困ったことになる場合もあります。
それでは、現場監督にとって欠かせない要素とは何でしょう。

いろんな意見があるでしょうが、私は『誠実さ』と『コミュニケーション能力』だと思っています。現場では、いろんな年齢層の人が働いています。

誠実さとコミュニケーション能力がなければ、現場がギクシャクし、正常に機能しません。また、作業音や工事車両の出入りが原因で近隣の苦情に対応することもしばしば。

その時、現場監督が誠実に対応できなければ、入居後の施主が近所付き合いに苦しむことになります。家づくりの業界では、全く同じ現場で、全く同じ家を建てるということはありません。

施主や近隣住人の性格も要望も、毎回異なります。ですから、キャリア10年の現場監督でも「どれだけ経験しても、まだ学び足りないと感じる」といいます。

そのため、ストレスが溜まりやすい職種でもあります。
要望をあげたらキリがありませんが、結局のところ、あなたに代わって誠実に現場を見守り、導いてくれる人が一番です。

それは、年齢や経験だけで比べらるものではありません。
さて、あなたが依頼しようとしている業者の現場監督はどんな人でしょう。気になりますね。

 

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「失敗しない住まいづくりの秘訣」

人生の雨は、晴れ上がった日を迎える“浄化作用”である・・・

人生の雨は、晴れ上がった日を迎える“浄化作用”である・・・雨上りの朝の日射しほどすがすがしいものはない。雨の夜は、陰鬱(いんうつ)であるが、その中に、宇宙を浄化する静かな働きが秘められている。人生の雨も、結局はカラリと晴れ上がった朝のために現れる“浄化作用”に他ならない。失敗や困難をおそれるな。必ず「明るいすがすがしい朝」が訪れることを信ぜよ。(谷口清超著『伸びゆく日々の言葉』より)

人は生きていれば必ずいろんな問題にぶつかります。問題にぶつからない人など皆無でしょう・・・。ただ中にはそんなこと屁とも思わずにサーと流してしまう人もいるとは思いますが、そんな人は相当魂の練れた人だと思います。つまり人生経験が豊富で、相当波乱万丈な人生を歩んできていて、ちょっとやそっとじゃへこたれない精神力を備えている方でありましょう!!しかしほとんどの方は日常生活にそこまで波風も立たずに生きていると思いますので、たまに起きる自分自身にとって大きな困難にぶつかると相当ダメージを受けるものです・・・

林芙美子さんの歌碑「花のいのちは短くて 苦しきことのみ多かりき」と書いてありますが、そう思っている人がこの世の中多いのかもしれません。 私は世の中はその反対だと思っておりますが!!

私も何度かその洗礼を受けました。その時はとてもじゃないけど立ち直れないのではないだろうか?などと思うこともありました。だけど人間って弱そうに見えても結構しぶとくて、生きていさえいればなんとか乗り切れるものです。雨もいつまでも降り続くことはありません。いつかは必ず止み、爽やかな太陽の光が降り注ぐ時がくるのです。その時の突き抜けた空の碧さほど美しい色はありません。雨で大気が浄化された賜物です。自然の摂理は真理です。人生の困難もいつかは突き抜けて心のつかえが取れて、その青空のような清々しい感情を実感する時がきます。本当に乗り越えた時は景色が変わるから驚きます。そしてその瞬間、自分のステージが上がるのです。今受けている困難は自分の生長にとってなくてはならないものなのです。覚悟を決めて受け入れる心さえあれば必ず乗り越えられます。自分を信じましょう!!あなたに超えられない試練を神様は絶対に与えませんから大丈夫ですよ〜。今が一番幸せです!!ありがとうございます!!

【 同居や近居を検討しているなら 】

「親と同居するのはイヤだけど、育児は手伝ってほしい」

と考える子育て世代は、意外と多いんだとか。

そんな子育て世代が望むのが、親との『同居』や『近居』です。

内閣府が公表した『家族と地域における子育てに関する意識調査』によると、同

居を希望する子世帯が20.6%なのに対し、近居を希望する子世帯は31.8%

となっています。

今、仕事や塾の都合で家族全員が揃うのが難しくなり一家団欒の回数が減ってい

る時代です。

「共働きのため、小学生の子どもに1人で留守番をさせたことがある」

と答えた働く女性は、7割以上にのぼります。

そんな女性の多くは、男性より沢山の家事を担当しています。

せっかく帰宅しても、すぐに家事に追われるため、子供に関わる時間が短いと嘆

いています。

そんな核家族が密かに(?)期待しているのが、親世帯のサポートです。

近居の定義は人それぞれです。

歩いて行き来できる距離だと考える人もいれば、車で1時間以内と考える人もい

ます。将来的な介護なども視野に入れているのなら近い方が便利ですが、それば

かりを優先して土地選びをすると、満足感を得られない新居になるかもしれませ

ん。付かず離れずの程よい距離で良好な人間関係を持続させるためにはどうすれ

ばいいのか。折に触れて考えたいものですね。

今年もワクワクするような一年にいたしましょう!!

新年あけましておめでとうございます。マエダハウスの前田浩之です。これが今年の初投稿となります。これまでも多くの皆様が私のブログを楽しみにしていると、有りがたいお言葉を掛けていただいておりましたが、年末年始に掛けまして、たくさんの学びをいただくような有難い経験をさせてもらいました。そんなこんなでブログ等も中々着手できずに今日を迎えておりましたが、ようやく自身も一段落致しましたので、年初めの新たな気持ちで、また張り切ってブログの投稿をしていきたいと思っております。どうかこれからも変わらずお付き合い下さい。ありがとうございます!!

ダイヤモンド開聞岳!!

年末に職員の皆さんにこんなことをお話ししました。「自分の人生に於いては、皆さんが主人公であります。そして現状の自分の思いや言葉や行動が、間違いなく皆さんの境遇を創っているので、今自分が与えられている現状に関しては、決して他の人や家族や会社や社会や環境の責任ではない!すべて自分自身の問題として受け止めなければいけません。なので皆さんは「一切万事我より出でて我に還る」ことをしっかり肝に銘じて、新しい一年をより善いものとするためにも、各自が善い脚本を描いて、善きアクションを起こしてほしい」と・・・

そして年末年始の休暇に入りましたが、その後、休暇中に私は、自分で言った通りの経験をすることとなるのでした・・・(中略)

この年末年始に困難を経験し、改めて自身の信念に変わったことがあります。それは、宇宙(神)の法則は絶対に曲げられないということです。「言葉に出したことは必ず実現する」「自分で蒔いた種は自分で刈り取らなければならない」つまり自分の人生に関して起きる困難は、どんなこともすべてが誰の責任でもなく、自分自身の責任であり、それをしっかり受け止めて、自分で解決しなければ決してそこから卒業できないということであります。

今回は本当にめったに出来ないようなことを、この年末年始の1週間に経験させていただきました。年末に過去の私はリセットされました。そしてこの平成30年を迎えたばかりの新年に、私は新たに生まれ変わりました。輪廻転生という言葉はご存じだと思います。前世から来世に向けて魂は生き続けることを私は信じていますが、そんなことをしなくても人間はいつでも生まれ変わることができるのです。そうです。「ココロを入れ替える」ことで人は何度でも生まれ変われるのです。過去は過ぎ去るのです。私たちは「久遠の今」を正しく生きることで、素晴らしい未来をいくらでも築けるのです。

より良い未来のために皆さん、是非ともそれぞれが自分劇団の脚本家となって、ワクワクするような素敵なシナリオを描いて、その演劇の主役としてキラキラ輝きながら、楽しんで、役を演じようではありませんか!!

百雅楽のりりーちゃんと一緒に・・・ 私は元気です!!

今年は必ず素晴らしい年になります。きっと毎日がワクワクするような、いつも好奇心に満ち溢れた楽しい一年になることでしょう!!皆様今年もどうぞよろしくお願いします!! ありがとうございます!!